アクセサリー

新型iPad Pro対応のキーボード選びは、Smart Keyboard Folioしかない?

2018年11月25日

※本記事の一部にはアフィリエイト広告を利用しています。

Smart Keyboard Folio

▲Image :Apple

新型のiPad Pro 11インチ 256GB Cellularモデルを購入するにあたり、キーボードをどうするか考えていました。

で、結局は、これまでiPadとiPad Proの2台で経験したキーボード選びの課題と不満を踏まえて、Smart Keyboard Folioを選びました。

その理由は、下記の通りです。

キーボードを選ぶときのポイント
・軽量のBluetoothキーボードを別途購入しても、持ち歩きや膝上操作ができず不便。
・US配列やWindows用のJIS配列のキーボードは、慣れるまでに時間がかかり結局、断念。
・Smart Keyboard Folioなら、ペアリングや充電が自動で手間いらず。
・iPad Pro 11インチは468g+Smart Keyboard Folioが296g=重量764gは軽くないけど重くない。
・価格は高いけど、最終的には純正の機能や利便性に勝るモノはない。

常にSmart Keyboard Folioとの組み合わせで持ち歩くわけでも無く、
Smart Folio的なカバー+ソフトウェアキーボード+手書きメモアプリでの対応も想定しています。

その理由は、下記の通りです。

キーボード無しのメリット
・手書きなどでSmart Keyboard Folioを裏側に折りたたむと、キーボードが床面に直接あたるので汚れやキズが不安。
・GoProで撮影した映像をiPad Proで読み込んで、現場で簡易編集するときは、ソフトウェアキーボードで十分。
・打合せのメモなどは、手書きアプリの方が図版も描けて、キーボードより便利。
・Smart Folioを含めてカバーだけなら200g前後と軽い。

ということで、下記の2商品を購入しました。

・iPad Air(第4世代)・11インチiPad Pro(第2世代)用Smart Keyboard Folio - 日本語

・Ztotop ipad Pro 11 ケース(2018秋新型モデル) 

新型のiPad Pro 11インチ 256GB Cellularモデルは予約購入でまだ商品が届いていません。
先走った購入ですが、使用感などは改めて紹介します。

Source: Apple

-アクセサリー
-, , , ,