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【期間限定】ソニーの最新α7シリーズやG・GMレンズを手軽・安心して買う方法

2023年9月21日

image: ソニーストア

ミラーレス一眼デジカメで人気・評価・信頼が最上級クラスのソニーのαシリーズとレンズ群。

日常的なカメラ撮影はiPhoneの出番が多いのが現実ですが、記録や記憶に残したい画像や動画、仕事で写真や動画を撮影する場合はソニーのカメラとレンズ(サードパーティーのレンズ含む)は欠かせません。

フリーランスのライターを生業にしている筆者も仕事で撮影する場合は、α7Cとタムロンの28-75mm F/2.8のセットアップで撮影しています。

ただ、ここ数カ月に発表したソニーのカメラやレンズはとても魅力的ですが、いいお値段なので買い替えや新規購入に足踏みしていました。

 

そんなときにメールを確認すると、ソニーストアから「対象カメラ・レンズが今なら60回分割払手数料0%!」の着信。

キャンペーン期間が、2023年9月6日(水)~ 2024年1月31日(水)午前10時までとのことなので、備忘録として記事にしながらあれこれ考えてみることにしました。

本記事では、このキャンペーンを含むて3つの購入方法をご紹介します。

 

ソニーストアなら60回分割手数料0%で最新カメラとレンズが買える・使える

【期間限定】ソニーの最新カメラ・レンズが金利手数料の60回払いで入手できますよ!

image: ソニーストア

 

ソニーストアでは現在、2023年9月6日(水)~ 2024年1月31日(水)午前10時までの期間限定で、60回分割手数料0%で対象のカメラとレンズが購入できるキャンペーンを実施しています。

最新モデルのα7CR、α7C II、SEL1635GM2を含め、計40モデル以上が対象商品で、月々の負担額をぐっと抑えて手に入れるチャンスというわけです。

しかも、My Sony IDを新規登録・登録済みの方は、カメラ・レンズを10%オフで何度でもご購入できるクーポンがもらえ、ソニーストア提携カード(Sony Bank WALLET、ソニーカード)で支払うと3%オフになるので負担額がさらにお得になります。

 

上画像はソニーストア公式サイトに掲載されているものですが、「α7S Ⅲ」の本体価格50万4900円を60回払いにすると初回だけ9300円で以降は毎月8400円×59回、48回払いにすると初回だけ1万1400円で毎月1万500×47回、36回払いにすると初回だけ1万4900円で毎月1万4000円×35回となり、毎月の負担額は1万円前後〜1.5万円で済みます

α7S III

筆者が購入を想定している「α7C Ⅱ」の本体価格は29万5900円を60回払いにすると初回だけ6800円で以降は毎月4900円×59回、48回払いにすると初回だけ9200円で毎月6100×47回、36回払いにすると初回だけ8900円で毎月82000円×35回となり、毎月の負担額はいずれも1万円以下で済みます

 

ソニーのレンズは高性能・高機能でサイズ感も使いやすいですがお値段がそそこそこするのでなかなか手が出せない現状が筆者にはあります。

でも、同じ金額であっても月々の負担が軽減できれば入手しやすくなるのは事実ですよね。

 

【期間限定】ソニーの最新カメラ・レンズが金利手数料の60回払いで入手できますよ!

image: ソニーストア

 

手が出せなかったGMレンズやGレンズでも月額負担額が1万円を切るわけですから。

これは検討の価値があるかなと思ったりします。

ソニーストア

 

月々の負担額を抑えて2年後には最新モデルに買い替えられる残価設定クレジット

【期間限定】ソニーの最新カメラ・レンズが金利手数料の60回払いで入手できますよ!

image: ソニーストア

 

ソニーのカメラやレンズを分割払いで購入・所有するほかに、2年間だけ使って別のカメラやレンズに買い替える方法もあります。

残価設定クレジットとは、残価額を差し引いた金額を24回に分けて支払い、25回目の支払いを購入した商品を買い取ってもらうことで不要にする方法です。

もちろん、25回目に残価額を支払うことで分割払いと同様に所有することもできます。

【期間限定】ソニーの最新カメラ・レンズが金利手数料の60回払いで入手できますよ!

image: ソニーストア

 

「α7S Ⅲ」の本体価格50万4900円を残価設定クレジットで購入すると、初回だけ1万6600円で以降は毎月1万5100円×23回となり、25回目に買取りで手放せば支払いは不要。

総額36万3900円で2年間使い放題となります。

もし使い続けたい場合は25回目に14万1000円を支払うことで所有することができます。

 

iPhoneなどのスマートフォンでも同様の方法で入手することができますが、スマホとカメラは使用頻度や買い替えのタイミングが異なるので決めかねてしまうかもしれません。

でも常に最新のモデルを使いたい方やいろいろなモデルを使いこなしたい方には最終的な負担額が少なくなるのでよい購入方法かもしれません。

 

カメラを下取りに出して最新カメラを手に入れる

【期間限定】ソニーの最新カメラ・レンズが金利手数料の60回払いで入手できますよ!

image: ソニーストア

 

3つ目の購入方法は、ソニーストアの下取サービスを活用して、新しいカメラやレンズを購入する方法です。

たとえば、筆者が考えている「α7C」を下取りに出して「α7C Ⅱ」に買い替える方法を見ていきましょう。

「α7C」の下取り上限価格が11万7000円なので、「α7C Ⅱ」単体の29万5000円から10%オフのクーポンを利用した26万6310円を差し引くと、14万9310円で購入できます。

下取り査定額は商品の状態により異なるので、あくまでも上限価格ですが、一気に負担額が下がって現実味を帯びてきますね。

 

下取りの出して、さらに36回・48回・60回の金利手数料0%で購入すれば、さらに毎月の負担額が下がります。

このキャンペーンは、2024年1月31日(水)午前10時までなので、もう少し検討しながらカメラやレンズについて調べてみたいと思います。

 

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