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J:COMにしてから10年超え。選んだ&契約を使い続けている5つの理由

2022年3月6日

J:COM

新生活を迎えるこの時期、テレビや動画配信、ネット環境、電気やガスなどのインフラ系で、どこを選ぶべきなのか考えている人も多いかと思います。

そこで本記事では、ケーブルテレビにはじまり、ネット、固定電話、スマホ、電力、ガス、保険とサービスを拡大している『J:COM』について、契約してから10年以上も契約を続けている筆者が、その魅力と解約しない理由についてご紹介します。

ちなみに、J:COMでは学生(学割)や26歳以下の方(U26割)がおトクになるプランがありますが、26歳以上の通常料金を記載しています。

事業展開している札幌・仙台・関東・関西・九州/山口エリアの方だけになりますが、参考になれば幸いです。

 

地デジ・BS・CS放送に加えて、Netflixのプランもある J:COM TV

 

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10年以上前にJ:COMを選んだのは、CSで放送されちた海外ドラマの存在。

地上波の深夜に放送していた海外ドラマは旧作が多く、CSで放送している海外ドラマの話題についていけず、その一方で話を聞いていると“これはおもしろそうだぞ”と感じたからででした。

J:COM TV」のプランは、地デジとBS放送に加えて、4つのコースが設定されています。

・87チャンネル以上が視聴できる「スタンダードプラン」月額6074円
・97チャンネル以上が視聴できる「スタンダードプラス」月額7174円
・Netflix+スポーツ・総合エンタメ・音楽パック(60チャンネル以上)もしくは、映画・ドラマ・アニメ・ドキュメンタリーパック(58チャンネル以上)から選ぶ「フレックス」月額6074円〜
・映画・ドキュメンタリー / ドラマ / アニメ・音楽のジャンルから1つを選ぶ「セレクト」※ネットや電話との組み合わせが必要

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筆者の場合は、契約当初からスタンダードプランを選択しています。

その理由は、月額1000円以上も違うのに、スタンダードプラスで追加視聴が可能な旅チャンネルHDやダンスチャンネル、寄席チャンネル、音楽系チャンネル、ニュース系チャンネルに興味がなかったから。

筆者の場合は、FOX HD、スーパー!ドラマTV、AXN HDの海外ドラマチャンネルと、ムービープラス、ナショジオやヒストリーチャンネルなどが視聴できれば十分だったのです。

視聴年数を経ているので、シーズン10でファイナルを迎えた「CSI:科学捜査班」と「NCIS〜ネイビー犯罪捜査班」は日本で放送されたシーズン19まではコンプリート、すべて視聴済みです。

現在は、スーパー!ドラマTVのイッキ見で放送中の「LAW & ORDER:性犯罪特捜班」をシーズン1から視聴中。
最新作のシーズン22はFOX HDで視聴済みですが、シーズンいくつから見はじめたのかが不明なので、とりあえずコンプリートしたいなと思っています。

もちろん、放送と同時に視聴するのは難しいので、2番組まで同時視聴が可能なので、すべて録画してから視聴しています。
月額880円で2TBの録画用ハードディスクをレンタルできるサービスもありますが、筆者の場合はMacで使っていた古いハードディスクを再利用しています。

≪休止中≫J:COM 非インセプログラム

また、海外ドラマであれば、U-NEXTやHulu、Amazonプライム・ビデオでも視聴可能ですが、たまたまなのか、最新シーズンの日本初放送がJ:COM TVになることが多いので、解約して動画配信サービスを契約する気には現時点ではなれません。

もっと詳しくチェックすれば、合わせて契約・視聴するかもしれませんが...

 

マンションで1Gコースもある、下り速度が快適なJ:COM NET

 

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最初はJ:COM TVのみの契約でしたが、下り320Mの高速回線サービスがはじまったので、ほかのネットサービスから「J:COM NET」に乗り換えました。

J:COM NETには次のコースが用意されています。

120Mコース 月額6248円 ※2022年3月で終了
320Mコース 月額6798円、長期契約のお得NETは月額4708円
1Gコース 月額 7348円、 長期契約のお得NETは月額5258円
・5Gコース 月額 7898円 ※戸建て向け
・10Gコース 月額 8756円※戸建て向け
※すべてのコースにWi-Fi機器が付いています。

利用する住まいのエリアにより異なりますが、筆者が住むマンションは320Mコースまでしか利用できません。

回線速度を計測するアプリを利用すると、下りは150〜220Mと速くてMacやiPhoneでもサクサクしていますが、課題は上りがベストエフォートでも10Mという遅さ

MAXに近い数字をたたき出すものの、ファイルのアップロードに時間がかかるので、大容量のときはイライラが募ります。
動画ファイルは大容量なので、YouTuberの方には向いていないかもしれません。

また、セキュリティー対策では、ウイルスやスパイウェアのスキャン・駆除だけでなく、不正アクセスや設定した個人情報の漏えいも防ぐという総合セキュリティーソフト「マカフィー for ZAQ 」、サイト閲覧の抑制や利用時間を制限できるフィルタリングソフト「i-フィルター for ZAQ」が無料で使えます。

この点は便利でおトクですね。

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固定電話料金を節約、auケータイへの国内通話が無料になるJ:COM PHONE プラス

 

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固定電話は必要なの? と思っている方が多いかもしれませんが、筆者はずっと契約しています。

フリーランスで自宅を個人事務所としても利用しているので、信用性が高まるかはわかりませんが、とりあえずといった感じです。

基本料金は、NTT東日本/西日本より割安な月額1463円

通話料金は、一般加入電話で市内3分の通話が8.8円、携帯電話への通話はauが1分17.05円それ以外のキャリアが1分17.6円
auケータイを利用している場合は、J:COM PHONE プラスから全国のauケータイへの通話が無料になります。

もちろん、固定電話番号ポータビリティサービスで、利用中の電話番号をそのままに手軽に切り替えられます。

かけ放題パックや発信者番号通知などのオプションが豊富にあるので必要に応じて選択することもできます。

 

TV+NET+PHON+電力のスマートお得プランで、文字通りおトクに

 

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各サービスを単体で契約すると割高感がありますが、筆者の場合は、TV(スタンダードプラン)+NET(320Mコース)+PHON+電力をまとめて長期契約するスマートお得プランで、月額1万428円となっています。

 

J:COM 電力」は、東京電力など既存の電力会社から契約を切り替えるだけで、電気代が最大10%安くなるサービスです。

契約期間、初期費用、解約料金がすべてなし。同じ送配電設備を使用するので、電気の安定性や安全性は変わりません。

≪休止中≫J:COM 非インセプログラム

また、SIMカード単体でも契約できる「J:COM MOBILE」、「J:COM ガス」、「J:COM ほけん」などのサービスもあり、ほかのサービスと組み合わせることでおトクになります。

 

おトクにはじめられるキャンペーン特典

 

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はじめてJ:COMを利用するなら、各種のキャンペーン特典を利用して、おトク&快適に新生活を迎えましょう。

WEB限定スタート割:TVとNETをセットにして長期契約すると、対象プランにより最大で総額5万9400円の割引に

WEB得 :WEB限定スタート割対象プランに申し込み、J:COMパーソナルID(メールアドレス)に登録すると、6000円分のQUOカードPayをプレゼント

上記2つのキャンペーンは併用可能なので、さらにおトクになります。

QUOカードプレゼント(関東・札幌・仙台エリア):加入特典と乗換特典で、対象プランにより最大で総額5万5000円分のQUOカードPayをプレゼント

auスマートバリュー:auスマホ・タブレットの契約者がJ:COMに加入すると、auの月額料金が最大1100円ずっと割引に

J:COM

 

ということで、現在契約中のJ:COMのサービスをザックリとメリットと合わせてご紹介しました。

この時期は、新生活キャンペーンなどで特典満載の時期なので、興味・関心のある方は、お見逃しなく。

 

Source: J:COM

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